エナウェネ・ナウェ族って何?ヨシダナギ(写真家)がアマゾンへ。

こんにちは。

ミカズキです:)

クレイジージャーニーSP 少数民族を愛する写真家・ヨシダナギ&爬虫類ハンター

そこで、裸の美人写真家 ヨシダナギさんが登場。

ヨシダナギ(カメラマン)の本名や結婚は?カメラの機種についても
こんにちは。 ミカズキです:) 学生のころに、ちょっと写真の撮り方を褒められてから すっかりカメラにハマっていまし...

アマゾンにいるという

エナネウェ・ナウェ族とは一体なんでしょうか。

スポンサーリンク
タグ大

エナウェネ・ナウェ族とは※随時更新

初接触が1970年代。

美意識が高い。

儀式が多い。

男性は陽気だが、女性は外部の人と接触したがらない。

モミアゲは自分でむしり取る…


確かに男性は海水パンツのようなものを履いています。

子どもたちの中には、裸の子もいます。

長老の名前はヤナギリ。

エナウェネ・ナウェ族という名前の割に名前は呼びやすいです。

エナウェネ・ナウェ族の儀式は

社会と宇宙の秩序を維持するもの

として世界無形文化遺産に登録されています。

住んでいる場所は、ブラジル西武のマト・グロッソ州というところ。

1970年代まで独自の文化と生活を守っていたんですね。

テレビで放送されているところを見ると、

すぐに慣れて、どんどん文明の利器を取り入れていってるみたいです。

ヨシダナギさんの現地に飛び込んで、溶け込む姿勢は本当たくましいですね。

スポンサーリンク
タグ大
タグ大
関連コンテンツ
© 2017 20代から考えるお金の話